「﨡」部首 心訓に意味生まれつきの性質。さが。本性。物事に備わる性質・傾向。たち。男女・雌雄の別。また、生殖に関すること。字源形声。心を意符、生を音符とする字。人の心に生まれつき備わるものの意から、本性・性質の意を表す。字形情報画数11画部首心(こころ/りっしんべん)字形の構成虫 + 生書体見本ゴシック体﨡明朝体﨡字体・異体字異体字部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚訓読みが同じ漢字丹於荷于技術情報UnicodeコードポイントU+FA21UTF-8EF A8 A1HTML文字参照(10進数)﨡HTML文字参照(16進数)﨡トップ>部首索引>心>﨡広告[広告]関連ブログ記事2026年11月5日「聞く・聴く・訊く・効く」はどう違う?耳と心から読み解く「きく」の使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現漢字の豆知識2026年11月1日「見る・観る・視る・診る・看る」はどう違う?“みる”に宿る目と心の使い分け漢字の使い分け同訓異字漢字の成り立ち日本語表現2026年10月31日さんずいの漢字特集|「海・涙・酒・深・済」に映る自然と心と暮らし漢字の成り立ちさんずい部首日本語の表現言葉と暮らし