漢検準1級「鰍」部首 魚書き順20画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シュウ訓かじか意味どじょう。淡水にすむ細長い魚。かじか。川底にすむ淡水魚の名。字源形声。意符の魚と、音符の秋(シュウ)とから成る。魚の名を表し、一般にどじょう、また日本ではかじかを表す字として用いられる。字形情報画数20画部首魚(うお/うおへん/さかな)字形の構成魚 + 秋書体見本ゴシック体鰍明朝体鰍字体・異体字異体字部首が同じ漢字鮎鮮鯉鯛鯨魚魞魣魥魦魫魬魯魲魳魴魵魶魷魹鮃鮄鮊鮏鮑鮒鮓鮖鮗音読みが同じ漢字修充囚執宗就崇嵩愁扱授柊汁泣洲渋漱焦狩獣秀紬脩臭萩衆襲豆趣酬訓読みが同じ漢字鮖技術情報UnicodeコードポイントU+9C0DUTF-8E9 B0 8DHTML文字参照(10進数)鰍HTML文字参照(16進数)鰍JISコード3362区点コード19-66Shift_JIS8A82EUC-JPB3E2トップ>部首索引>魚>鰍関連ブログ記事2026年10月3日難読漢字・魚編30選|「鱵」「鰰」「翻車魚」、あなたはいくつ読める?難読漢字魚の漢字漢字の成り立ち日本語食文化2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史