「鯎」部首 魚訓うぐい意味うぐい。コイ科の淡水魚。川や湖沼にすみ、春に赤い婚姻色を帯びる。字源会意文字とされる国字。意符の「魚」に「成」を合わせ、魚の名である「うぐい」を表すために作られた字とされる。字形情報画数18画部首魚(うお/うおへん/さかな)字形の構成魚 + 成書体見本ゴシック体鯎明朝体鯎部首が同じ漢字鮎鮮鯉鯛鯨魚魞魣魥魦魫魬魯魲魳魴魵魶魷魹鮃鮄鮊鮏鮑鮒鮓鮖鮗訓読みが同じ漢字鯏技術情報UnicodeコードポイントU+9BCEUTF-8E9 AF 8EHTML文字参照(10進数)鯎HTML文字参照(16進数)鯎トップ>部首索引>魚>鯎広告[広告]関連ブログ記事2026年10月3日難読漢字・魚編30選|「鱵」「鰰」「翻車魚」、あなたはいくつ読める?難読漢字魚の漢字漢字の成り立ち日本語食文化2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名