「鬫」部首 鬥音カン訓たけしい意味たたかい争う声。争闘の声。虎などが荒々しくほえる声。たけだけしいさま。字源形声。意符の「鬥」は争い・たたかいを表し、音符の「敢」はカンの音を示す。一般に、争闘の声や、虎が荒々しくほえる声を表す字とされる。字形情報画数22画部首鬥(とうがまえ/たたかいがまえ)字形の構成鬥 + 敢書体見本ゴシック体鬫明朝体鬫字体・異体字異体字部首が同じ漢字䰗鬥鬧鬨鬩鬪鬭鬮音読みが同じ漢字亘侃冠勘勧喚垣堪寛幹幻憾拳援敢旭暖栞棺款歓濫環甲監看紺綸緩肝訓読みが同じ漢字桓猤技術情報UnicodeコードポイントU+9B2BUTF-8E9 AC ABHTML文字参照(10進数)鬫HTML文字参照(16進数)鬫トップ>部首索引>鬥>鬫広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け