漢検1級「繩」部首 糸書き順19画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショウ・ジョウ・ヨウ・ビン・ミン訓なわ意味なわ・ひも測るしばる・拘束する補足「縄」の旧字体で、現代表記では通常「縄」を用いる。字源糸を意味符、黽を音符とする形声文字。字形情報画数19画部首糸(いと)字形の構成糸 + 黽書体見本ゴシック体繩明朝体繩類似・混同注意縄部首が同じ漢字糾紀紋納紗紘級紛素紡紫紬紳紺絃結絞絢統絹継綜維綱網綸綺綾緊緋音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字索縄苗紉綯纆纍技術情報UnicodeコードポイントU+7E69UTF-8E7 B9 A9HTML文字参照(10進数)繩HTML文字参照(16進数)繩JISコード656A区点コード69-74Shift_JISE38AEUC-JPE5EAトップ>部首索引>糸>繩関連ブログ記事2026年10月12日糸偏の漢字特集|結ぶ・絡む・織る――一本の糸から生まれた「つながり」の言葉漢字の成り立ち糸偏日本語の表現言葉の使い分けつながり2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史