漢検1級「繙」部首 糸書き順18画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ハン・ホン・ボン・バン訓ひもとく意味解釈する風にひるがえる、はためく補足「繙く」は、書物や資料を開いて読み解く意で用いる表記である。字源糸を意味符、番を音符とする形声文字。字形情報画数18画部首糸(いと)字形の構成糸 + 番書体見本ゴシック体繙明朝体繙類似・混同注意翻主な熟語・用例繙く繙読部首が同じ漢字糾紀紋納紗紘級紛素紡紫紬紳紺絃結絞絢統絹継綜維綱網綸綺綾緊緋音読みが同じ漢字仮伴凡卑審帆弁彬搬楓煩班畔盤範繁翻藩須頒坂板片版般販判反払犯技術情報UnicodeコードポイントU+7E59UTF-8E7 B9 99HTML文字参照(10進数)繙HTML文字参照(16進数)繙JISコード6566区点コード69-70Shift_JISE386EUC-JPE5E6トップ>部首索引>糸>繙広告[広告]関連ブログ記事2026年10月12日糸偏の漢字特集|結ぶ・絡む・織る――一本の糸から生まれた「つながり」の言葉漢字の成り立ち糸偏日本語の表現言葉の使い分けつながり2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名