漢検準1級「硲」部首 石書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)訓はざま意味はざま物と物との間の狭い所山や岩の間の狭い所補足現代日本語では主に姓や地名で用いられる。字源「石」と「谷」を組み合わせ、石の多い谷間や狭間を表す国字。字形情報画数12画部首石(いし/いしへん)字形の構成石 + 谷書体見本ゴシック体硲明朝体硲部首が同じ漢字砕砲硝硫碁碑碧碩磁磯礁礎砂硬磨石破確研矴矻矼砅砆砉砌砍砒砙訓読みが同じ漢字峡峽技術情報UnicodeコードポイントU+7872UTF-8E7 A1 B2HTML文字参照(10進数)硲HTML文字参照(16進数)硲JISコード4823区点コード40-3Shift_JIS94A1EUC-JPC8A3トップ>部首索引>石>硲関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情