意味
- 十干の第十。
- みずのと。五行では陰の水に配される。
補足
- 十干・干支や暦の表記に用いられ、現代の一般語ではほとんど用いない。
字源
冬に水と土が平らになって測ることができる状態をかたどった字とされ、十干の第十を表す。技術情報
- Unicodeコードポイント
U+7678- UTF-8
E7 99 B8- HTML文字参照(10進数)
癸- HTML文字参照(16進数)
癸- JISコード
6223- 区点コード
66-3- Shift_JIS
E1A1- EUC-JP
E2A3