「癥」部首 疒音チョウ訓しこり意味腹中にできるしこり病気の症状補足「症」の旧字体で、現代日本語では通常「症」を用いる。字源「疒」が病気に関わる意味を示し、「徵」が音を示す字。腹中に生じるしこりを表す。字形情報画数20画部首疒(やまいだれ)字形の構成疒 + 徵書体見本ゴシック体癥明朝体癥字体・異体字異体字部首が同じ漢字疫疾症痘痢痴癒癖療疲痛病㽲㽵㽷㾮㿉㿗疁疒疔疚疝疢疣疥疰疱疳疵音読みが同じ漢字丁亭偵刀塚帳弔張彫徴懲挑提敦暢条桃渉潮澄眺聴肇脩脹腸蔦蝶訂貞技術情報UnicodeコードポイントU+7665UTF-8E7 99 A5HTML文字参照(10進数)癥HTML文字参照(16進数)癥トップ>部首索引>疒>癥広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け