漢検1級「璞」部首 玉書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ハク訓あらたま意味加工していない玉あらたま人のまだ現れていないすぐれた資質補足「璞玉(はくぎょく)」など、主に漢語・文語的な語で用いる。字源「玉」を意味符、「菐」を音符とする形声文字。磨いていない玉、天然のままの宝玉を表す。字形情報画数16画部首玉(たま/おうへん)字形の構成王 + 菐書体見本ゴシック体璞明朝体璞この漢字を含む四字熟語帰真反璞部首が同じ漢字玖玲珠班琉琢琳琴瑚瑛瑞瑠瑳瑶璃環玉珍現球理玊玔玕玘玜玞玟玠玢音読みが同じ漢字伯博拍撲朴砲簿縛舶覇迫暴泊爆薄白百亳仢佰剝剥嚩圤屰岶技術情報UnicodeコードポイントU+749EUTF-8E7 92 9EHTML文字参照(10進数)璞HTML文字参照(16進数)璞JISコード6079区点コード64-89Shift_JISE0F7EUC-JPE0F9トップ>部首索引>玉>璞広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日「王」と「玉」はどう違う?点ひとつの向こうにある、権力・宝石・願いの物語漢字の成り立ち漢字の使い分け王と玉四字熟語中国文化2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名