漢検1級「琺」部首 玉書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ホウ意味ほうろう金属器の表面にガラス質の釉薬を焼き付けたもの補足現代日本語では主に「琺瑯(ほうろう)」の表記で用いられ、一般には「ホーロー」とも書く。字源玉(王)が玉石・鉱物に関わる意味を示し、法が音を示す形声文字。金属器の表面にガラス質の釉薬を焼き付けるほうろうを表す。字形情報画数12画部首玉(たま/おうへん)字形の構成王 + 法書体見本ゴシック体琺明朝体琺部首が同じ漢字玖玲珠班琉琢琳琴瑚瑛瑞瑠瑳瑶璃環玉珍現球理玊玔玕玘玜玞玟玠玢音読みが同じ漢字乏亨保俸倣傍剖培奉妨峰崩庄房拍朋朴棚泡浜砲紡縫肪胞膨芳萌褒邦技術情報UnicodeコードポイントU+743AUTF-8E7 90 BAHTML文字参照(10進数)琺HTML文字参照(16進数)琺JISコード606B区点コード64-75Shift_JISE0E9EUC-JPE0EBトップ>部首索引>玉>琺広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日「王」と「玉」はどう違う?点ひとつの向こうにある、権力・宝石・願いの物語漢字の成り立ち漢字の使い分け王と玉四字熟語中国文化2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名