「珩」部首 玉音ギョウ・コウ意味腰に下げる玉飾り(佩玉・はいぎょく)の上部に横に渡す玉。字源玉を意味符、行を音符とする形声文字。首飾りや腰飾りに用いる玉、特に佩玉の横玉を表す。字形情報画数10画部首玉(たま/おうへん)字形の構成王 + 行書体見本ゴシック体珩明朝体珩部首が同じ漢字玖玲珠班琉琢琳琴瑚瑛瑞瑠瑳瑶璃環玉珍現球理玊玔玕玘玜玞玟玠玢音読みが同じ漢字仰倖凝刑喬尭昂暁汁紘絞衡遇鯨型橋氷硬競幸形招疑給迎業楽校行䅣技術情報UnicodeコードポイントU+73E9UTF-8E7 8F A9HTML文字参照(10進数)珩HTML文字参照(16進数)珩トップ>部首索引>玉>珩広告[広告]関連ブログ記事2026年10月28日「王」と「玉」はどう違う?点ひとつの向こうにある、権力・宝石・願いの物語漢字の成り立ち漢字の使い分け王と玉四字熟語中国文化2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名