「猙」部首 犬音ソウ・トウ・ショウ・セイ・ジョウ意味荒々しい猛々しい補足現代日本語では主に「猙獰(そうどう)」のような熟語で用いる。字源犬を意符、爭を音符とし、猛々しい獣の意を表す。字形情報画数11画部首犬(いぬ/けものへん)字形の構成犭 + 爭書体見本ゴシック体猙明朝体猙部首が同じ漢字狂狩独狭猛猟猪献猶猿獄獣獲犯状猫犬㹠㹦㹨㺃㺔犒犭犮犰犱犲犹犾音読みが同じ漢字倉僧削創喪壮奏奨宗崇巣庄従惣愁扱抄挿捷摂操曹桑梢槽浄滝漱燿爽技術情報UnicodeコードポイントU+7319UTF-8E7 8C 99HTML文字参照(10進数)猙HTML文字参照(16進数)猙トップ>部首索引>犬>猙広告[広告]関連ブログ記事2026年10月27日犬・猫だけではない|獣偏の漢字「猛・狙・猶・獄」に残る野生のまなざし漢字の成り立ち獣偏部首漢字の使い分け日本語2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名