漢検1級「瀰」部首 水書き順20画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ビ・ミ・デイ・ナイ・ベイ・メイ訓ながれる・ながれ意味水が満ち広がる一面に広がるはびこる補足「瀰漫」は「弥漫」とも書く。字源水を意味する「氵」と、音を示す「彌(ビ・ミ)」から成る。水が満ちて広がることを表す。字形情報画数20画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 彌書体見本ゴシック体瀰明朝体瀰部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字墨尾弥微惟批摩敏眉罷肥避陛魅比皮被鼻備否未番疲美迷味䅏亹仳侎訓読みが同じ漢字泌流乁汭沇泫湝滮漦瀠灤瀷技術情報UnicodeコードポイントU+7030UTF-8E7 80 B0HTML文字参照(10進数)瀰HTML文字参照(16進数)瀰JISコード5F50区点コード63-48Shift_JISE06FEUC-JPDFD0トップ>部首索引>水>瀰関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史