漢検1級「潘」部首 水書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ハン・ハ・ホン訓しろみず・うずまき・あふれる意味米をといだ汁川の名姓字源「水」を意味符、「番」を音符とし、米をといだ水を表した字。字形情報画数15画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 番書体見本ゴシック体潘明朝体潘部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字仮伴凡卑審帆弁彬搬楓煩班畔盤範繁翻藩須頒坂板片版般販判反払犯訓読みが同じ漢字泔湓溢瓫碭技術情報UnicodeコードポイントU+6F58UTF-8E6 BD 98HTML文字参照(10進数)潘HTML文字参照(16進数)潘JISコード5F2F区点コード63-15Shift_JISE04EEUC-JPDFAFトップ>部首索引>水>潘関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史