「摭」部首 手音セキ・シャク訓ひろう意味拾う拾い集める取り上げる補足主に「摭拾(せきしゅう)」などの熟語で用いる。字源「手」を意味符、「庶」を音符とし、手で物を拾い集めることを表す。字形情報画数14画部首手(て/てへん)字形の構成扌 + 庶書体見本ゴシック体摭明朝体摭部首が同じ漢字扱扶批抄把抑抗択披抵抹抽拍拐拒拓拘拙拠拡括拳拷挑挙振挿据捷捺音読みが同じ漢字寂射尺惜拓措斥析汐沢潟碩舎訴釈錯刺液籍績跡隻席昔石積責適借夕訓読みが同じ漢字拓拾捃攈攟筑技術情報UnicodeコードポイントU+646DUTF-8E6 91 ADHTML文字参照(10進数)摭HTML文字参照(16進数)摭トップ>部首索引>手>摭関連ブログ記事2026年10月10日「右」と「左」、なぜ片方に「口」、片方に「工」?二つの手に隠された漢字の謎漢字の成り立ち字源右と左日本語漢字の豆知識2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史