「戾」部首 戸音レイ・ライ・リ・レツ・レチ訓もどす・もどる意味もとる・もどるいたる曲がる・曲げるそむくあらい・はげしい字源戸の下から犬が出る姿を表し、犬が身を曲げることから、曲がる・そむく意を表した会意文字とされる。字形情報画数8画部首戸(と/とだれ)字形の構成户 + 犬書体見本ゴシック体戾明朝体戾字体・異体字異体字この漢字を含む四字熟語鳶飛戾天部首が同じ漢字房扇扉戸戻所戶扁扃扆扈音読みが同じ漢字伶励嶺怜梨澪玲莉裂鈴隷離霊麗黎令涙豊零領齢例冷列戻礼㚑䙥訓読みが同じ漢字戻技術情報UnicodeコードポイントU+623EUTF-8E6 88 BEHTML文字参照(10進数)戾HTML文字参照(16進数)戾トップ>部首索引>戸>戾関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情