漢検1級「屶」部首 山書き順5画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)訓なた意味なた。山仕事などに用いる刃物。字源国字。山と刀を組み合わせ、山仕事で用いる刃物「なた」を表した会意字とされる。字形情報画数5画部首山(やま/やまへん)字形の構成山 + 刀書体見本ゴシック体屶明朝体屶字体・異体字異体字部首が同じ漢字岐岬岳峠峡峰峻崇崎崚崩嵐嵩嵯嶺巌岩岸島山㟁㟢㟨㟴㟽㠀㠶屵訓読みが同じ漢字鉈𨥆𨦈𨦻技術情報UnicodeコードポイントU+5C76UTF-8E5 B1 B6HTML文字参照(10進数)屶HTML文字参照(16進数)屶JISコード5627区点コード54-7Shift_JIS9BA5EUC-JPD6A7トップ>部首索引>山>屶関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情