漢検1級「嫺」部首 女書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音カン・ゲン訓ならう・みやびやか意味みやびやか。上品でしとやかなさま。ならう。なれる。物事に熟達している。字源形声。意符の女と、音符の閒(カン)とから成る。女性の上品でしとやかなさまを表し、転じて物事になれ親しみ熟達する意を表す。字形情報画数15画部首女(おんな/おんなへん)字形の構成女 + 閒書体見本ゴシック体嫺明朝体嫺字体・異体字異体字部首が同じ漢字奴如妃妄妊妙妥妨姫姻姿威娠娯婆婿媒媛嫁嫌嫡嬉嬢姓委好妻娘婚婦音読みが同じ漢字亘侃冠勘勧喚垣堪寛幹幻憾拳援敢旭暖栞棺款歓濫環甲監看紺綸緩肝訓読みが同じ漢字倣閑効準習仿俲傚僓摹狃眆肄臹雅嫻技術情報UnicodeコードポイントU+5AFAUTF-8E5 AB BAHTML文字参照(10進数)嫺HTML文字参照(16進数)嫺JISコード5546区点コード53-38Shift_JIS9B65EUC-JPD5C6トップ>部首索引>女>嫺関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情