漢検準1級「妓」部首 女書き順7画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ギ・キ訓わざおぎ意味歌舞や音曲などの芸で客をもてなす女。芸者。遊女。売春を業とする女。字源形声。意符の女と、音符の支から成る。女性で、歌舞音曲などの芸をもって人を楽しませる者を表す字とされる。字形情報画数7画部首女(おんな/おんなへん)字形の構成女 + 支書体見本ゴシック体妓明朝体妓この漢字を含むことわざ一盗二婢三妾四妓五妻部首が同じ漢字奴如妃妄妊妙妥妨姫姻姿威娠娯婆婿媒媛嫁嫌嫡嬉嬢姓委好妻娘婚婦音読みが同じ漢字伎偽儀奇宜岐忌戯擬旗棋欺毅涯犠献碁義葵誼騎技枝危支期疑示議㬢訓読みが同じ漢字伶俳優倡技術情報UnicodeコードポイントU+5993UTF-8E5 A6 93HTML文字参照(10進数)妓HTML文字参照(16進数)妓JISコード3538区点コード21-24Shift_JIS8B57EUC-JPB5B8トップ>部首索引>女>妓関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情