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「嘶」

部首 口
嘶

書き順

15画
嘶の書き順
© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)
訓
いななく

字源

形声文字。口を意符とし、斯を音符とする。口から発する声を表し、馬が声高く鳴く意、また声がかれる意に用いられる。

字形情報

画数
15画
字形の構成
口 + 斯

書体見本

ゴシック体嘶
明朝体嘶

部首が同じ漢字

音読みが同じ漢字

技術情報

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