「䂓」部首 矢音キ意味法則・基準・おきて円を描くためのコンパス正す・いましめる字源「規」の古文。『説文解字』では「矢」と「見」から成る字とされ、矢をまっすぐに正して見ることから、基準・法度の意を表すと解される。字形情報画数12画部首矢(や)字形の構成矢 + 見書体見本ゴシック体䂓明朝体䂓字体・異体字異体字部首が同じ漢字矢矯短知矟矠矣矤矦矧矩矪矬矮矰音読みが同じ漢字亀企伎器基堕奇奎姫嬉岐崎己忌戯揮旗既暉棄棋概槻欺毅汽熙犠碁磯技術情報UnicodeコードポイントU+4093UTF-8E4 82 93HTML文字参照(10進数)䂓HTML文字参照(16進数)䂓トップ>部首索引>矢>䂓広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け