「𣷓」部首 水訓なぎ意味なぎさ。水ぎわ、波打ちぎわ。川・海・湖などの岸辺。中州。水中や川の流れの中に砂や土がたまってできた小さな陸地。字源形声。意符の水と、音符の者(ショ)とから成る。水ぎわ、また水中の小さな陸地を表す字で、「渚」の異体字として扱われる。字形情報画数11画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 和書体見本ゴシック体𣷓明朝体𣷓字体・異体字異体字部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑訓読みが同じ漢字凪彅梛椥薙𡵢𦿶技術情報UnicodeコードポイントU+23DD3UTF-8F0 A3 B7 93HTML文字参照(10進数)𣷓HTML文字参照(16進数)𣷓トップ>部首索引>水>𣷓広告[広告]関連ブログ記事2026年11月1日「舟」はなぜ「船・航・般・盤」に姿を変える?舟偏からたどる漢字の水上紀行漢字の成り立ち舟偏部首四字熟語日本語の豆知識2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年11月6日月火水木金土はどこから来た?曜日の漢字に隠れた星と神々の旅曜日漢字七曜天文学暦言葉の歴史