漢検1級「黹」部首 黹書き順12画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音チ訓ぬう・ぬい意味ぬいとり。布に糸で模様を縫い表すこと。刺繡。縫い取りを施した模様や装飾。字源象形。布に施した刺繡・縫い取りの模様の形にかたどり、ぬいとり・刺繡の意を表す字とされる。字形情報画数12画部首黹(ち/ぬいとり)字形の構成业 + 㡀書体見本ゴシック体黹明朝体黹部首が同じ漢字黻黼音読みが同じ漢字帝徴智痴祉稚締致莉蛇邸離鳩植池値恥治直置遅地持知質㯰乿俿訓読みが同じ漢字縫摓紕緙襵技術情報UnicodeコードポイントU+9EF9UTF-8E9 BB B9HTML文字参照(10進数)黹HTML文字参照(16進数)黹JISコード7363区点コード83-67Shift_JISEA83EUC-JPF3E3トップ>部首索引>黹>黹関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情