漢検1級「脣」部首 辰書き順11画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シン・シュン・ジュン・ビン・ミン訓くちびる意味くちびる補足現代日本語では通常「唇」を用いる。「脣」はその旧字体。字源「肉」を意符、「辰」を音符とする形声文字。字形情報画数11画部首辰(しんのたつ/たつ)字形の構成辰 + 月書体見本ゴシック体脣明朝体脣字体・異体字異体字類似・混同注意唇部首が同じ漢字辰辱農辴﨣音読みが同じ漢字侵唇堪姫娠審尋惨慎振晋晨桟榛槙津浄浸甚秦笙紳胤薦薪診請辰迅伸訓読みが同じ漢字唇吻技術情報UnicodeコードポイントU+8123UTF-8E8 84 A3HTML文字参照(10進数)脣HTML文字参照(16進数)脣JISコード667C区点コード70-92Shift_JISE3FAEUC-JPE6FCトップ>部首索引>辰>脣広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け