漢検1級「翡」部首 非書き順14画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ヒ訓かわせみ意味かわせみエメラルド、ひすい補足現代日本語では、主に「翡翠(ひすい)」の表記に用いる。字源羽を意符、非を音符とする形声文字。字形情報画数14画部首非(あらず/ひ)字形の構成非 + 羽書体見本ゴシック体翡明朝体翡主な熟語・用例翡翠部首が同じ漢字非靠靡音読みが同じ漢字卑妃扉批披斐泌碑秘緋罷肥避陛比沸波皮被鼻備否彼悲払番疲破費非訓読みが同じ漢字翠鴗技術情報UnicodeコードポイントU+7FE1UTF-8E7 BF A1HTML文字参照(10進数)翡HTML文字参照(16進数)翡JISコード6647区点コード70-39Shift_JISE3C5EUC-JPE6C7トップ>部首索引>非>翡関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情