「縝」部首 糸音シン・チン訓くろい・くろかみ・こまか意味細かい。精密である織り目が密である補足「縝密」は、現代では一般に「緻密」と表記されることが多い。字源形声。糸を意符、眞(真)を音符とする。字形情報画数16画部首糸(いと)字形の構成糸 + 眞書体見本ゴシック体縝明朝体縝主な熟語・用例縝密部首が同じ漢字糾紀紋納紗紘級紛素紡紫紬紳紺絃結絞絢統絹継綜維綱網綸綺綾緊緋音読みが同じ漢字侵唇堪姫娠審尋惨慎振晋晨桟榛槙津浄浸甚秦笙紳胤薦薪診請辰迅伸訓読みが同じ漢字黎黒泑皁盧驪黑黔黝黧黬黮黯黸𪐷黰細釥技術情報UnicodeコードポイントU+7E1DUTF-8E7 B8 9DHTML文字参照(10進数)縝HTML文字参照(16進数)縝トップ>部首索引>糸>縝広告[広告]関連ブログ記事2026年10月12日糸偏の漢字特集|結ぶ・絡む・織る――一本の糸から生まれた「つながり」の言葉漢字の成り立ち糸偏日本語の表現言葉の使い分けつながり2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名