「綷」部首 糸音サイ・スイ・シュツ訓えぎぬ・まぜる・まだら意味五色の糸を合わせたより糸、または色糸を交えたあや絹多くのものがまじり合うさま(綷縩)衣服や旗などが色鮮やかに飾られたさま字源糸を意符、卒を音符とする形声文字。字形情報画数14画部首糸(いと)字形の構成糸 + 卒書体見本ゴシック体綷明朝体綷部首が同じ漢字糾紀紋納紗紘級紛素紡紫紬紳紺絃結絞絢統絹継綜維綱網綸綺綾緊緋音読みが同じ漢字偲催債哉宰彩撮斎栽災砕粋衰裁載采雌再卒採材査祭細菜在妻差才最訓読みが同じ漢字剤混交劑斑斒牻豳駁駮黧技術情報UnicodeコードポイントU+7DB7UTF-8E7 B6 B7HTML文字参照(10進数)綷HTML文字参照(16進数)綷トップ>部首索引>糸>綷関連ブログ記事2026年10月12日糸偏の漢字特集|結ぶ・絡む・織る――一本の糸から生まれた「つながり」の言葉漢字の成り立ち糸偏日本語の表現言葉の使い分けつながり2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史