漢検1級「皰」部首 皮書き順10画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ホウ・ビョウ訓にきび意味皮膚にできる水ぶくれ・腫れ物天然痘補足「疱」の異体字・旧字体として扱われることがある。字源皮を意味符、包を音符とし、皮膚に生じるふくれものを表す。字形情報画数10画部首皮(けがわ)字形の構成皮 + 包書体見本ゴシック体皰明朝体皰字体・異体字異体字部首が同じ漢字皮皴皶皷皸皹皺音読みが同じ漢字乏亨保俸倣傍剖培奉妨峰崩庄房拍朋朴棚泡浜砲紡縫肪胞膨芳萌褒邦訓読みが同じ漢字靤技術情報UnicodeコードポイントU+76B0UTF-8E7 9A B0HTML文字参照(10進数)皰HTML文字参照(16進数)皰JISコード622E区点コード66-14Shift_JISE1ACEUC-JPE2AEトップ>部首索引>皮>皰関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情