漢検1級「瘴」部首 疒書き順16画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショウ意味人を病気にするとされた南方の毒気瘴気による病気補足主に「瘴気」の語で用いられる。字源病気を表す「疒」を意味符、「章」を音符とする形声文字。南方の山川などから生じ、人を病ませると考えられた毒気を表す。字形情報画数16画部首疒(やまいだれ)字形の構成疒 + 章書体見本ゴシック体瘴明朝体瘴部首が同じ漢字疫疾症痘痢痴癒癖療疲痛病㽲㽵㽷㾮㿉㿗疁疒疔疚疝疢疣疥疰疱疳疵音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭技術情報UnicodeコードポイントU+7634UTF-8E7 98 B4HTML文字参照(10進数)瘴HTML文字参照(16進数)瘴JISコード616F区点コード65-79Shift_JISE18FEUC-JPE1EFトップ>部首索引>疒>瘴広告[広告]関連ブログ記事2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名2026年11月7日「私・僕・俺・我・余」はどこから来た?一人称の漢字に映る、時代と人間関係漢字の成り立ち一人称日本語の歴史言葉の使い分け