漢検1級「瀑」部首 水書き順18画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音バク・ボウ・ハク・ホウ・ホク・ボク訓たき・にわかあめ意味滝にわか雨補足常用漢字表にない字で、一般には「瀑布」などの熟語で用いる。字源「水」が意味を示し、「暴」が音を示す形声文字。水が激しく落ちる滝や、急に降る雨を表す。字形情報画数18画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 暴書体見本ゴシック体瀑明朝体瀑部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字伯博幕派漠砲縛脈膜暴泊爆麦百亳仢佰劰寞帕彴怕摸訓読みが同じ漢字滝瀧涷技術情報UnicodeコードポイントU+7011UTF-8E7 80 91HTML文字参照(10進数)瀑HTML文字参照(16進数)瀑JISコード5F46区点コード63-38Shift_JISE065EUC-JPDFC6トップ>部首索引>水>瀑関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史