漢字部首 水音リョウ訓のる意味しのぐ越えるおかすあなどる補足「凌」の異体字で、現代日本語では「凌」が一般的に用いられる。字源氵を意味符、夌を音符とする形声文字。「凌」の異体字として用いられ、水を渡る意から、越える・しのぐ意を表す。字形情報画数11画部首水(みず/さんずい)構成氵 + 夌字体ゴシック体淩明朝体淩異体字部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字亮伶僚凌寮崚嶺怜椋滝澪燎猟玲瞭稜竜糧累綾諒遼鈴陵霊了涼漁療量訓読みが同じ漢字培宣搭載騎乗乘撘駕驀技術情報UnicodeコードポイントU+6DE9UTF-8E6 B7 A9HTML文字参照(10進数)淩HTML文字参照(16進数)淩トップ>部首索引>水>淩