漢検1級「泅」部首 水書き順8画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音シュウ・ユウ・ジュ訓およぐ意味およぐ水に浮く補足現代日本語ではほとんど用いず、通常は「泳ぐ」を使う。字源「水(氵)」が水に関する意味を示し、「囚」が音を示す形声文字。水に浮いて進むことを表す。字形情報画数8画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 囚書体見本ゴシック体泅明朝体泅部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字修充囚執宗就崇嵩愁扱授柊汁泣洲渋漱焦狩獣秀紬脩臭萩衆襲豆趣酬訓読みが同じ漢字泳游技術情報UnicodeコードポイントU+6CC5UTF-8E6 B3 85HTML文字参照(10進数)泅HTML文字参照(16進数)泅JISコード5D7A区点コード61-90Shift_JIS9F9AEUC-JPDDFAトップ>部首索引>水>泅関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史