漢検1級「汕」部首 水書き順6画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音サン・セン訓すくいあみ意味魚を捕るためのかご。中国広東省の地名、汕頭。字源「水」を意味符、「山」を音符とする。魚が水中を泳ぐさまを表す字とされる。字形情報画数6画部首水(みず/さんずい)字形の構成氵 + 山書体見本ゴシック体汕明朝体汕部首が同じ漢字汁汐江汰汽沖沙没沢沼沿泌泡泣泰洞津洪洲洵洸派浄浜浦浩浪浸涯淑音読みが同じ漢字傘惨撮暫杉栓桟漸燦蚕酸冊奥浅算参散残産賛選三山㮍䙁仐訓読みが同じ漢字樔技術情報UnicodeコードポイントU+6C55UTF-8E6 B1 95HTML文字参照(10進数)汕HTML文字参照(16進数)汕JISコード5D68区点コード61-72Shift_JIS9F88EUC-JPDDE8トップ>部首索引>水>汕関連ブログ記事2026年10月13日「川・河・江・池・沼・湖」どう違う?水辺を見つめる日本語の解像度漢字の使い分け漢字の成り立ち日本語地名自然2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史