漢検1級「慫」部首 心書き順15画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ショウ・シュ訓すすめる意味すすめるそそのかすおどろく字源「心」が意味を示し、「從(従)」が音を示す。心を動かしてすすめる意を表す。字形情報画数15画部首心(こころ)字形の構成從 + 心書体見本ゴシック体慫明朝体慫部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償削創匠升唱壮奨孟宵尚庄彰征従憧扱抄挿捷掌摂整昌昭訓読みが同じ漢字享侑勧薦進倇劷勔勸奬惥慂揔獎羐羞膳臾迀閻饈技術情報UnicodeコードポイントU+616BUTF-8E6 85 ABHTML文字参照(10進数)慫HTML文字参照(16進数)慫JISコード5851区点コード56-49Shift_JIS9CCFEUC-JPD8D1トップ>部首索引>心>慫広告[広告]関連ブログ記事2026年11月5日「聞く・聴く・訊く・効く」はどう違う?耳と心から読み解く「きく」の使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現漢字の豆知識2026年11月1日「見る・観る・視る・診る・看る」はどう違う?“みる”に宿る目と心の使い分け漢字の使い分け同訓異字漢字の成り立ち日本語表現2026年10月31日さんずいの漢字特集|「海・涙・酒・深・済」に映る自然と心と暮らし漢字の成り立ちさんずい部首日本語の表現言葉と暮らし