「恿」部首 心音ヨウ・トウ・ユ・ツ訓いさむ意味人に勧めて行動させるそそのかす字源「心」を意味符、「甬」を音符とする。人の心を動かして行動を勧める意を表す。古くは「勇」の古文としても用いられた。字形情報画数11画部首心(こころ/したごころ)字形の構成甬 + 心書体見本ゴシック体恿明朝体恿字体・異体字異体字部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字凹庸影応揚揺擁桜楊湧燿猶瑛瑶窯維縄羊耀茎蓉訟詠詳謡遥陶頌養鷹訓読みが同じ漢字勇勈驃技術情報UnicodeコードポイントU+607FUTF-8E6 81 BFHTML文字参照(10進数)恿HTML文字参照(16進数)恿トップ>部首索引>心>恿関連ブログ記事2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情2026年10月13日病だれの漢字特集|「痛・疲・療・癒・疫」に宿る、身体と心をいたわる言葉漢字の成り立ち部首病だれ日本語の使い分け心と身体2026年10月7日「温かい」と「暖かい」、どう使い分ける?体温・料理・心・春の「あたたかい」漢字の使い分け同訓異字日本語表現四字熟語春