「怔」部首 心音セイ・ショウ訓おそれあわてる意味おそれおびえる不安や驚きで心が落ち着かない字源「心」の変形である「忄」が心の動きを示し、「正」が音を示す。恐れや不安で心が落ち着かない意を表す。字形情報画数8画部首心(こころ/りっしんべん)字形の構成忄 + 正書体見本ゴシック体怔明朝体怔部首が同じ漢字忌忍志応忠怜怠怪恒恕恨恩恭恵悌悔悟悠悦悼惇惑惜惟惣惨惰愁愉愚音読みが同じ漢字井剤婿帥彗征整斉晟晶氏浄滞牲症盛笙聖製証誓誠請逝雌靖勢城姓承訓読みが同じ漢字佂技術情報UnicodeコードポイントU+6014UTF-8E6 80 94HTML文字参照(10進数)怔HTML文字参照(16進数)怔トップ>部首索引>心>怔広告[広告]関連ブログ記事2026年11月5日「聞く・聴く・訊く・効く」はどう違う?耳と心から読み解く「きく」の使い分け漢字の使い分け同訓異字日本語表現漢字の豆知識2026年11月1日「見る・観る・視る・診る・看る」はどう違う?“みる”に宿る目と心の使い分け漢字の使い分け同訓異字漢字の成り立ち日本語表現2026年10月31日さんずいの漢字特集|「海・涙・酒・深・済」に映る自然と心と暮らし漢字の成り立ちさんずい部首日本語の表現言葉と暮らし