漢検1級「孀」部首 女書き順20画© KanjiVG (CC BY-SA 3.0)音ソウ・ショウ訓やもめ意味やもめ。夫に死に別れた女性。寡婦。夫を失ってひとりで暮らすこと。また、その身の上。字源形声。意符の「女」と、音符の「霜」から成る。『説文解字』では「寡婦なり」とし、夫に死に別れた女性の意を表す字とされる。字形情報画数20画部首女(おんな/おんなへん)字形の構成女 + 霜書体見本ゴシック体孀明朝体孀部首が同じ漢字奴如妃妄妊妙妥妨姫姻姿威娠娯婆婿媒媛嫁嫌嫡嬉嬢姓委好妻娘婚婦音読みが同じ漢字倉僧削創喪壮奏奨宗崇巣庄従惣愁扱抄挿捷摂操曹桑梢槽浄滝漱燿爽訓読みが同じ漢字寡嫠鰥鱞技術情報UnicodeコードポイントU+5B40UTF-8E5 AD 80HTML文字参照(10進数)孀HTML文字参照(16進数)孀JISコード5552区点コード53-50Shift_JIS9B71EUC-JPD5D2トップ>部首索引>女>孀広告[広告]関連ブログ記事2026年11月2日女偏の漢字特集|「好・安・姉・嫁・妬・嫉」に映る古代の家族観と女性像漢字の成り立ち女偏家族日本語の表現言葉と文化2026年11月8日人偏の漢字「休・使・信・停・仁」——文字の中に見える、人が寄り添う姿漢字の成り立ち人偏部首漢字の使い分け日本語儒教2026年11月8日「晟・琉・惺・怜」はどう読む?名付けの漢字に見る、親が託す一字の願い名付け名前の漢字漢字の読み方漢字の成り立ち人名