「𡑭」部首 土訓くれ意味土を盛り上げた小丘、土盛り。物を支える台、柱脚、基礎となる土台。字源形声。意符の土と、音符の敦(トン)とから成る。土を盛ったもの、また土で築いた台の意を表す。一般に「墩」の異体字とされる。字形情報画数16画部首土(つち/つちへん)字形の構成土 + 會書体見本ゴシック体𡑭明朝体𡑭字体・異体字異体字部首が同じ漢字圭坑坪垂垣執培基堀堅堕堤堪塀塁塊塑塚塾墓墜墨墳墾壁壇壊壌圧坂訓読みが同じ漢字呉晩吳吴昏晚榑莫𡋗技術情報UnicodeコードポイントU+2146DUTF-8F0 A1 91 ADHTML文字参照(10進数)𡑭HTML文字参照(16進数)𡑭トップ>部首索引>土>𡑭関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情