「媳」部首 女音セキ・シャク訓よめ意味よめ。息子の妻。嫁。妻。婦人。字源形声。意符の女と、音符の息から成る。女性に関する語を表し、音を息が示す字で、子の妻、よめの意に用いられる。字形情報画数13画部首女(おんな/おんなへん)字形の構成女 + 息書体見本ゴシック体媳明朝体媳部首が同じ漢字奴如妃妄妊妙妥妨姫姻姿威娠娯婆婿媒媛嫁嫌嫡嬉嬢姓委好妻娘婚婦音読みが同じ漢字寂射尺惜拓措斥析汐沢潟碩舎訴釈錯刺液籍績跡隻席昔石積責適借夕訓読みが同じ漢字嫁婦娵技術情報UnicodeコードポイントU+5AB3UTF-8E5 AA B3HTML文字参照(10進数)媳HTML文字参照(16進数)媳トップ>部首索引>女>媳関連ブログ記事2026年10月15日「東」は木の間の太陽ではない?東・西・南・北を古い字形と五行・四神で読み解く漢字の成り立ち東西南北甲骨文字五行四神日本語2026年10月14日馬はなぜ「駅・験・騒・駆」にいる?身近な漢字に残る、ひづめの記憶漢字の成り立ち馬部首旧字体日本語の歴史2026年10月14日「心・忄・⺗(したごころ)」はどう違う?「思・怖・恋・恭」に刻まれた感情の漢字学漢字の成り立ち部首心日本語感情